あるところからのご相談
ネットショップをされている会社様の「特定商取引法に基づく表記」の部分が、ある詐欺サイトで勝手に使われていたそうです
その詐欺サイトでお買い物をされた方から商品未着の電話が入り判明
これどうにかならないか?とのご相談
もちろん詐欺団の運営サイトなので、本人がわかるものはどこにもありません
最低限
1.管轄する警察のサイバー犯罪対策窓口へ相談
2.自サイトに悪質釣りサイト、自社との無関係とご注意喚起の情報掲載
3.詐欺サイトのカートシステム、もしくはメールアドレスに向けて法的手段行う旨の通知
が必要でしょう
内容は違いますが実は、うちのサイトの中の、会社概要のあいさつ文を全コピーして表示していたWEB制作会社がありました
この事実判明は、ひょんなところからわかりました
それ、不動産管理会社さん
あいさつ文の中にうちの社名を書いていたのですが、それをびっくり書き換えずのそのまま全コピー
全コピーした会社が、事務所移転の手続きで管理会社さん、そのWEB会社のホームページをチェックして、うちの会社に関連会社かとのお問合せ
おそらくそのWEB会社さんの後始末、大変だったと思います
世の中は、いろんなところでほころびが出てくるものだと感じました
会社のホームページは会社自体のアピールやサービス・商品の告知のための媒体であり、街の至る所にあるディスプレー・看板となんら変わるものではありません
何の気なくメールのタイトルをクリック
レスポンシブデザインで今回のお客様のご相談案件







Amazonさんが2000円未満の賞品に送料が必要となってからヨドバシドットコムさんの受注が増えたそうです
Googleさんの表示で口コミ「最初のクチコミを書こう」
ウチでは、Webのドメインを、〇△◇.jpと〇△◇.co.jpの2つを取得しているのですが、たまたまドメイン検索していた時に知りました
そんな話聞いてて、スタッフグログのお顔出し